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みずたまり

走りながら睡れ

葛湯がとどく

長生堂の葛湯1年で一番仕事が忙しくなる時期となった。帰ると郵便小包の不在票が届いていたので、郵便局へとりに行った。京都のゆうみんからであった。ウィスコンシン のレポート集の決算がなされたうえに長生堂の葛湯が入っていた。さっそくいただく。塊が溶けると白い鳩?が二羽ぴょこんと浮きあがってきた。甘さ控えめの 上品な甘味でおいしくいただく。心も体もほっこり。ゆうみんありがとね。