みずたまり

走りながら睡れ

大きな送別会

送別会の花束 職場全体の送別会であった。花束をいただき、餞別をいただき、多くの方々からお酒をたくさんついでいただいた。お腹ぱんぱんであった。二次会の小グループでは重大発表があった。三次会四次会はIさんと一緒だった。Iさんは最後までぼくに連れ添ってくださった。名残惜しい気持ちがないではないが、でも、仕事を離れても関係を継続できる/したいと思うのでピリオド感はそれほどない。
 改めて、多くの方々に盛大に送り出して頂いたことに感謝したい。採用になってからの11年間は本当に豊かで実り多かった。次の職場でもぼく自身を更新しつづける自分でありたいと思う。みなさんありがとうございました。