みずたまり

走りながら睡れ

判決

日本海と標識 近ごろ、国内の裁判でいくつか看過できない判決が下されている。いや。判決とういか司法判断というべきか。時間や空間を長く広くしてそのことを見てみると、いったいぼくたちに何がのこるのか。どんな世界が拡がるのか/狭まるのか。じっくり軸をもちつつ他者や世界への想像力をみがいていきたい。と思う。