みずたまり

走りながら睡れ

ひさしぶりに

角川の『短歌』2月号の岡井隆さんの作品がすばらしいと思う。よくわからないところもいっぱいあるのだが、なんともいい。ペイジをめくりながらまだおわるな!と思いながら読んだ。