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みずたまり

走りながら睡れ

いまがいちばんわかい

かんぱい40歳になった。乾杯は秋鹿の山廃。
20歳の頃はやく25歳になりたかった。25歳になってみると、なんだこんなものかと思った。はやく35歳にと。そのとき、これは45歳にはようならないと、と思った。どんどん年をとりたい。なんにもしていなくても年だけは重ねられる。生きているかぎり。そして、「生きている限りにおいて〈いま〉がちばん若い(伊藤一彦さん@鳥取20101031) 」。
とりあえず、いまはがんばろう、チーム佐太郎、チームアララギである。