みずたまり

走りながら睡れ

iphoneパスコード画面のくり返し

帰りのスーパーはくとにのり、iphoneをとりだす。それまで何の異変もなかったのにどうもおかしい。パスコード入力画面のひとつ前のスライダーが表示されないままパスコード入力画面が表示されている。みると、なんどもくり返し同じ画面がリロードのごとく繰…

sataro bag

どうせやるなら楽しくというと聞こえはよいが、本論ではないところだと結構楽しめてしまうのである。いかんいかん。

チーム佐太郎

いよいよ追いつめられております。チーム佐太郎。

iphoneと佐太郎

追いつめられておりますこのごろ。先日、キャンペーンにのっかって、iphoneにしました。いろいろとおもしろくて時間をとられつつも、短歌に必要そうな辞書アプリをダウンロード。佐太郎とともに持ち歩いております。それにしても佐太郎。

投函

塔へ詠草を送るのも今年はこれでおしまい。今日はずいぶんと寒さが厳しい。鳥取中央郵便局は年賀状モードになっていた。

雨のいちにち

昨夜は忘年会で三朝温泉の老舗旅館の一つに泊まった。こんな贅沢な忘年会をする職場が未だにあることに驚きと怒りを感じつつであった。本日は朝から雨。帰ると『塔』12月号が届いていた。いつもにもまして分厚い236ページ。感謝感謝である。雨の本日、ひさし…

向こう岸

どんなことにおいても、こっちの岸のひとと向こうの岸のひとというものがあるのかもしれない。橋は架けられているようで渡りにくいものなのかもしれない。向こうの岸のひとはどうしても向こう岸のひととコミットしやすい。向こう岸のひとは向こう岸のひとび…

池本一郎

北栄町で仕事があった。会場へ車を走らせていると、どうやら池本一郎さんのすんでいる界隈のような気がしてきた。そうなるとなぜか、親近感がわいてきたのだった。

felisi

斜めかけ鞄派である。斜めかかけ鞄生活も7年くらいになるだろうか。その鞄がこのたび三代目になった。まったくおなじ形のおなじところの鞄。一心同体である。 ちなみにここのは大きめの手提げももっている。これもなかなか付き合いがながくなってきた。

カルトネッカー

旧月歌会の詠草の提出、毎月の塔への提出。はやいもので今年もあと2回。しめきりぎりぎり生活である本日、カルトネッカーの新譜が届いていた。近年のカルトネッカーはマイルスの「オン・ザ・コーナー」のごとく?である。ついていくのがたいへんですわ~。

西行の肺

全国大会から帰ると、吉川宏志さんの第5歌集『西行の肺』が届いていた。ありがたいことである。感謝感謝感謝。前へ前へである。

塔55周年記念全国大会in京都2009「詩歌とローカリズム」

8月22~23日はこの夏最大のイベント。ぼくは力量不足でしたが、スタッフみなさまのこまやかな気配りや迅速的確な動きでたいへんすばらしい大会運営ができました。鶴見俊輔さんの講演と辻原登さん・長谷川櫂さん・永田和宏さんの鼎談のは新都ホテル陽明…

駒鳥(ロビン)

江戸雪さんから第4歌集『駒鳥(ロビン)』をいただいた。江戸さんはとくに大好きな歌人であり、うれしいかぎりだ。感謝感謝感謝。

日ざかり

川本千栄さんから第2歌集『日ざかり』をいただいた。カラー写真のような表紙が印象的な歌集だ。感謝感謝感謝!

佐竹彌生@毎日新聞(鳥取版)

昨日の毎日新聞(鳥取版)に江戸雪さんが佐竹彌生のこと「天の蛍:鳥取に生きた歌人」を書いていらっしゃる。きくところによると、連載らしい。つぎがたのしみ。鳥取県+短歌ということで、全面的協力をしたいところである。

9周年

みずたまり歌会のことをあんまりかいていないこのごろ。たよりのないのはよいたより?のごとく、着々と定例開催されておりますみずたまり。本日で満9年!いや~。よくぞここまで。みなさまに感謝です!そしていよいよ10年めのスタート。みずたまりらしく…

雨あがり

火曜日にぶつかられた車の代車の車にのって歌会へ。会場につくと雨があがっていた。紫陽花の葉のみどりが印象的だった。

明日はジェイソンであるという本日は人事異動の内示日。人事というのはわからぬもの。春からまたちがうところへいくことになった。 * * *「書くこと、すなわち極限=末端に触れること。つまりは、身体を意味したり、身体に意味させたりするのではなく、ど…

迫力

角川『短歌』3月号のカラー写真に永田和宏さん。ぎょ~。迫力とはこのこと。いや~ほんとに迫力!

ひさしぶりに

角川の『短歌』2月号の岡井隆さんの作品がすばらしいと思う。よくわからないところもいっぱいあるのだが、なんともいい。ペイジをめくりながらまだおわるな!と思いながら読んだ。

忘年歌会

もう年の瀬である。会議と歌会で2日間の京都(宿泊は大阪)である。ときに。京都タワーと塔短歌会の関係やいかに?など思うのであるが、それはまったくもって関係ないのかもしれない。京都タワーもなかなかいいものである。

火がついてます

あたらしいデニムである。デニムというのがいいのかジーンズがいいのか。それともジーパンか。ぼくの日常語ではジーパンなのである。時代遅れかしら。

中深煎り

珈琲がうまい季節となってきました。いや。もとい。うまい珈琲がうまい季節となってまいりました。まる達珈琲。がんがん飲んでおりますこのごろ。中深煎りブレンドからそろそろ深煎りブレンドへ移行するシーズンです。なんというか。季節と珈琲の関係。この…

飲むしかない!?

空いた一升瓶をもって中沢酒店へ行くということは新たなる一升を購入のこと。またしても辨天娘。いやーうまい!。ところで。本日はいろいろなことがありましたとさ。しかし。最後はぐーっと近づけた感じ。

しつこいくらい

鳥取中央郵便局の時間外窓口をよく使う。この夏は、しつこいくらいに同じものがぺたぺたと貼ってある。郵便局も大変なんだなぁって思う。ほんと。

塔全国大会in東京

今年の全国大会は東京である。ハイアットリージェンシーである。先週泊まった五反田の東興ホテルとはえらい違いである。現地のみなさんのこまやかでさりげなくしかもしっかりとした運営によって快適に大会にひたることができた。お世話になりました。ありが…

塔7月号

『塔』7月号が届いていた。ぶあつーい一冊。いつもながらおせわになりまする。感謝感謝。全国大会仕様の今月号。さ。読も。

姫路文学館

姫路には姫路城麦酒ないのだろうか。姫路にて明石海岸ビールを購入。あまくてかるくて。こういう麦酒・ぼくの嗜好としては範疇にないけれど。それなりに良くできている感じはする。

みずたまり第75回歌会

あついあついあつい本日は午後みずたまり。参加者は総勢6名。ここのところ参加者がちょっと少ない。少ないのが悪いというわけではないが、少なくないのが悪いわけでもない。そういうわけで、率直に言って、もう少し参加への情熱を燃やして欲しいのだ。燃え…

『塔』6月号

12日である。鳥取はやっときのう梅雨入りしたらしい水無月。なんと。おどろくなかれの『塔』6月号到着!はやーい。感謝しております。みなみなさま。

みずたまり第74回歌会

今月のみずたまりはなんと5名!濃厚なる4時間。反省会は4名。濃いー、でした。それからそれから。池本一郎さんの第5歌集!『草立』(青磁社)をいただきました!!感謝。

旧月歌会

夏のような京都。鴨川には床がずいぶんできていた。京大会館での歌会も今月が最後。主宰・選者充実の歌会でした!その後も楽しく。。。ごちそうさまでした!

みずたまり第73回歌会(祝♪8周年)

みずたまりもついに満8歳。第73回歌会ということは、年に9回は実施してきたことになる。最近は定例化できていて年に10回はやっている。すごいことだ。今回は島根、大阪からのみずたまりあんも参加あり。盛り上がりましたー!宴も!短歌。いいもんです…

旧月歌会

雨の鳥取を京都へ。いやその手前の大阪へとりあえず。大阪は鳥取に比べてあたたか。いつもどおり御堂筋口から出て、いかりスーパーとなりのデリカで珈琲。それから京都へ。ちょっと時間があり、伊勢丹の酒コーナーへ。日本酒をあれこれ試飲した。が。いまひ…

鳥取歌めぐり

いただいていた。オリジナルラベルのお酒をいただく。辛口で後口がかなり切れる。何杯でもごくごく飲める感じ。倉益さん。いただいてますぅ!感謝!

塔4月号

昨日、かえると塔4月号が届いていた。またしても重量感たっぷりの分厚さ。編集部のみなさまお世話になりました。

みずたまり第72回歌会

鳥取の桜は本日いっきに満開!本日のみずたまり歌会の会場のパレットとっとり界隈は花見客でにぎやか。お城祭りの大名行列?のひとなどの更衣場所にもなっていた。だから、職員の方がこんなのをつくってくださっていた。ありがたやー。春はいそがしいのか。…

木香薔薇

ずいぶんおそくなっての実施なのだけど。花山多佳子さんの『木香薔薇』を読む会をみずたまり有志で実施。いやー。なかなかよかったですわぁ。こまかなところから大きな話題まで。歌会や読書会の意味を再確認。次の歌集は何になるのやら?

塔とっとり歌会

気候のよい土曜日。日本海をみながらハワイ元気村へ。日本海は荒くれがだいぶおさまっていた。白兎海岸あたりには相当量の物体が打ち上げられていた。なんだろうか。どこから流れ着いたのだろうか。さて、歌会は12名。まずまずかな。

郷土資料

午後は県立図書館の2階にある郷土資料へ。夕方まであれこれ調べものというか文献整理というか。司書の方が全面的に協力してくださっていろいろ見つかる。久しぶりに文系研究のごとくふけった。まだまだ森は深い。がんばろー!

旧月歌会へ

いつものようにスーパーはくと。今回は新しい車輌。シートの心地もよい。トイレの扉は自動。そして洗面は中井窯。こんなに通っているのに新車両はまだ2回目。 三月は観光シーズンの始まりなのかな?の京都。JR京都駅はいつもにもまして修学旅行生ふうと外…

借りもの

借りた本にカバーをすればいいのではないかという単純なことにいまさらながら気づいた。再利用のコピー用紙がたくさんあったので、一枚もらって書店がしてくれるような紙のカバーにしてみた。意外とフィットするものである。

みずたまり第71回

毎月第1土曜の昼開催&宴というルールができたばかりなのに。いきなりぼくとこばちゃんの業務を優先してくださっての日曜開催。みずたまり71回。県民ふれあい会館の会議室は半分をパーテイション(薄壁)で区切ってある。隣がやたらと大音量。注意散漫に…

旧月歌会&研究会

土曜日は旧月歌会。参加者は30名ほど。歌にバラエティがあり、司会の江戸さんが冴えている。楽しい会であった。翌日は久々の研究会。いやー。そうとういい会でした。MさんFさんに感謝!

みずたまり第70回歌会

よくぞここまできたものよ。という感じの第70回。あと3ヶ月ほどでみずたまり発足満8年。今日の歌会も4時間びっちり!+宴。まだまだひからびそうにないな。

塔 中国四国大会in広島2008

中国四国大会in広島2008までひと月を切った。いやー。いよいよである。楽しみ楽しみ!申込みは2月10日!!以下詳細載せておきます!_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ ● と き 2008年2月23日(土) ● ところ 安芸区民文…

任期満了(県歌人会長・池本一郎さん)

鳥取県歌人会報が届いた。池本会長の任期(2年)最後の仕事。(実際は12月31日でおわり)。新たなる県歌人会長は成田公一さん(白珠)。池本さんには会長就任以前からお世話になっており、ぜひとも協力したい!とおもっていたのだが、なんだか思ってい…

みずたまり第69回歌会@倉吉体育文化会館

今年のみずたまりも最後。池本一郎さんおさめでもある。今回ははじめて鳥取市をはなれて倉吉市での開催。歌会のときに池本家の裏山にある実葛をみせていただく。真っ赤な味。歌会のあとは宴。幹事長いのさまはアウェイでもおいしいお店をご存じ。なかなかの…

忘年歌会

塔の忘年歌会は今年も盛会。60以上の参加だった。宴も盛会であった。本来は最後まで!派なのだが、大阪宿泊なので、12時までにはお別れ。JR大阪駅のいかりスーパーに「数の子おにぎり」があった。食した。うーん。生臭くなくてなかなか美味であった。

塔とっとり歌会12月

9号線を走る。冬の日本海はあらくれ。歌会は11名。餅米をいただいた(なぜかしら?)。3時過ぎからの休憩にはケーキもでた。帰りの日本海もあらくれているななぁと見ながら、すいすいの9号線。ハワイ元気村→自宅を40分で完走!来年も塔とっとりいい歌…