みずたまり

走りながら睡れ

週末へ

あっという間に時が経っていた。月曜日『塔』が届いていた。ちゃんと読まねばとおもい鞄に入れて毎日持ち歩いている。先月もそうだったが、ひと月経つと『塔』はぼろぼろになってしまう。少しずつ読んでいこう。火曜日、鳥取県民短歌大会の互選を送る。水曜日、『塔』1月の10首を送る。あっぷあっぷ。木曜、ひさしぶりにつれあいと外食。知人の誕生日でもありビザールへ合流。即ち、飲みすぎ。本日、給料日。砂漠に潤いのごとく一瞬の歓び。こんなことではいかん!土日は境港市短歌大会。小池光さんがいらっしゃる。かなり楽しみである。