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みずたまり

走りながら睡れ

効きビール

徒然
60000 のコピー今年の勤務開始は4日。かなりの寒さで、少し早めに家をでた。雪は3センチほどなのだが、凍結がすごい。8時前に到着。ちょうど60000
キロ走破していた。そして外気温はマイナス1℃。

年末に先輩であるIさんとふたりでひさしぶりに飲んだ。それが、とてもゆたかな時間だったので、年明けそうそうにまたふたり飲みを実行したのは昨日(1/4)。

Iさんとふたりで、韓国焼肉トントンというところに行った。ここは、夏に屋上ビアガーデンのようなところで韓国焼肉をやったところが店舗として営業することになったところ。夏にいったときには、ほんとに韓国を思わせるチープなプラスチックの椅子やそれからエゴマやサンチュで包んで食べる豚肉がおいしかったことを覚えている。年末に予約の電話をかけると、飲み放題がビールの種類によって違うという説明をうけた。通常は麦とホップだけの飲み放題だと980円なのだが、大山Gビールのヴァイツェンが入ったプランにすると980円+800円になるという。それならばもちろん+800円である。この飲み放題であると、①麦とホップ(ビールに非ず)、②エビス黒、③キリンラガー、④ハートランド、⑤スーパードライ、⑥スーパードライ黒、⑦サントリープレミアムモルツ、⑧大山Gビールヴァイツェンのどれを飲んでもよいということである。

実際に行ってみると、なんとかなしいことに、 ⑧大山Gビールヴァイツェンの樽が正月で届いてない!ということで、結局⑧なしの+500円プランの①~⑦となった。(うーん。このあたりいろいろ文句も言いたい。トントンが問題なのか大山Gビールが問題なのか)。だがそれはそれとして殊更の怒りもなく、ふたりの飲みは大いにもりあがり、それで、小さなグラスに①②③⑤⑥⑦の6種類をいれてもらって全部を飲みたいと言ってみると、応じてくれた。(接客はすこぶるすばらしかった!)。 このとき、ちょうどハートランドをふたりとも飲んでいたので、それをのみほしてから、すこしずつまずは飲んだ。そうして試飲のように飲み比べると、それぞれの味の違いがほんとによくわかった(それぞれの感想はここでは省略)。そうして後、お互いに順不同で目隠しして出題し合い解答しあう効きビール6種類をおこなった。結果、Iさんは全部外してしまった。普段はスーパードライがうまい!とおっしゃるのだがその⑤スーパードライもききわけることができず、ちがいがあきらかに目立っていた①麦とホップや⑦プレモル、ふたつしかない黒ビールの②エビス黒と⑥スーパードライ黒の違いもあきらかだとおもったのだが。。。さてさて、ぼくはというと、もちろん6種類すべてききわけた。おほほ。それから、ノーグランでラムを♪